2006年01月09日

知人vs鬼切り女/Clan War

知人が

鬼切り女と1onだと。

亡き人いや、幻となったあのプレイヤーと。

さすがに驚いた。今日だけ復帰の様だけどまさか身近な人が鬼切り女と1on1する事が可能

になっただなんて。

…リプレイ撮って無かったら殺すっ…と思ったけれど

さすが彼、撮ってくれていた。いや、絶対撮るか。

それはさて置き幻となったプレイヤーお握り氏の1onを見たかろう。

動きはゆったりとしたライトステップ+HS+SSの3つがメイン。

動きは決して速いとは言えないけど、驚いたのはAiming。

黒羊には及ばないがジャンルで言えば黒羊タイプの照準の持って行き方だと言う事。

照準がスーッと相手に寄って行って発砲するって感じかな。

フラッシュステップではなくライトステップを使ってる所が何か古い感じがした。

問題の試合内容

お握り

pw:niginigi

最近メインのPAMELAでクランに入った。クラン戦を久々にやってみたかった。

僕、たすけ、ForridenXP(違ったら申し訳ない)の3人で何戦か。

結構勝てたけれど勝ちプリンに25連勝目で負けたかな。

たすけとは口だけKSからやっていたから実力はしっていたけれど、

ForridenXP氏の動きは非常に良かった。




posted by PAMELA at 21:05| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

vs KiyoKun

久しぶりにkiyoと1on1対決をする機会が出来た。

戦ったのは実際2戦、1戦目は2RVできよの不得意な遠距離から打って何とか勝利

そして2回目、

2RVでこのスコア、2SGだとお分かりかな?と挑発して見ると流石彼、挑発に乗ってくれた。

と言うよりも挑発だと分かっていながら乗ってくれたんだと思う。

そして試合内容はとても楽しい結果であった

何か彼とはどのゲームでもプレイスタイルが極似してしまう。

Gunzでも同じ現象がおきて、リプレイを見直してみると本当に面白い。

ダンブリングで足音を消して相手の裏に忍び寄る作戦はお互いの得意分野だ。

序盤の方は力でねじ伏せようとガチで撃ちあうもほぼ互角。

となれば立ち回りで相手の裏をかいて一瞬でHPを削る。

タウンでは有利な位置の青の自分。一方常識では不利な赤色のきよも、頭をフルに使って

面白い位置取りを魅せてくれた

足音を消して裏道の階段から忍び寄りトラックの裏に絶対居ると思わせて

バックを取る。お陰で足音を消されるせいで正面に隠れているのか、裏から回っているのか

何とも言えない緊張感がとても楽しめた。

特に最終戦、7:7。どちらも慎重で、お互い足音を消すためにダンブリングしながら

位置取り。一番最後。何処にいるのだろうと思っていた所をリプレイで見直すとなんと

お互い背中を向けて裏路地を通り過ぎてるではないか

後から見るとお互い馬鹿に見えるけど、実際はどうしても勝ちたい故の戦法だった

Aimingの悪さ、KSの失敗が目立つ所等見苦しいかもしれないが試合内容を暇があれば

ご覧になって欲しい。

1ヶ月gunzをやっていないkiyoに絶対負けたくない心境の自分はもう凄く必死だった

PAMELA vs Kiyo

pw:hohoho

>marinさん申し訳ないリプレイは残ってないです。昔は良く撮ってたんですけど

最近リプレイファイル増えてきたのでなるべく節約の為撮らないようにしたんです

また機会があればやりましょう


posted by PAMELA at 01:56| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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