2006年01月23日

clan戦/1on

先ずはclan戦、結果で無く久々に自分の観点から視察して見る

主に個人技のスキルではなく確実に勝率を稼ぐチームの体裁に触れる。

昨晩のvsクーデレ戦で、相手の視界と自分の位置取り、

各プレイヤーの役割分担等の重要性を改めて知る。

そしてTSと言う情報伝達に最適のツールをどれ程使いこなすか。

まずは1R、相手の武器確認、誰が後衛装備で誰が前衛か、

装備によって得意不得意の距離があるし、それによって如何に

ゲームのプランを立てるかが決まってくる。1Rで相手の情報を

少しでも多く確認する事も重要だ。TSのツールを使い、相手の

装備等の情報の詳細を伝える事も重要だ

次に自分の位置取り。どの試合も序盤は以後の展開を占う

牽制撃ち。体力有限のゲームなのでダメージソースの削り合い

のスキルもかなり問われる。相手との乱戦に入った時、

自分のHP、若しくはAPが削られていると圧倒的とは及ばずとも

若干不利な展開になる。そして削り合いをしながら

相手の視界を意識して、タンブリングで足音を消しながら

相手のサイドバックに忍び込む。そうすると最低quick2,3発は確定

しかしそれは単独行動なので適度にダメージを与えたら一旦

退かないと集中砲火を浴びてしまう。相手に自分の位置をアピールし、

その後タンブリングで別方面から距離を詰めるテクニックは、

昨夜のvsクーデレ戦でかなり培う事が出来た。

次に役割分担について。

これはmapがランダムに決められるclanwarで、非常に重要だ

現在1位に昇格する事が出来たのも、自分の装備の恩赦を知り

それを上手に使う事が出来て来たからだと思う。タウンやマンション戦

では前からそこそこ勝率は出ていたが、IslandやArena,Prison等

clanwar以外ではあまり使われないステージでの勝率は滅法低かった

毎回タウンやマンション戦になる訳でも無いし、勝率を稼ぐとなると

どのステージでも安定して勝てる様でないと意味がない

そういう面も含め、最近の高確率の勝率を維持出来ていると言う事は

曲がりなりにも皆それを理解しているからだと思う

曲がりなり、と言うのはまだ完璧にはお世辞にも言えない程度

だからである。今日、それを痛感したのが

vsストロベリーでのPrison戦。相手は殆ど後衛装備で、

中央の左右に牢屋のある長方形のステージでの牽制で

相手の方がダメージソースの削りにかなり分があり後半、

皆瀕死の状態で乱戦に持ち込むと言う、いかんともしがたい装備の

違いによる不利な状況が出来てしまう。その悩みに悩んだ末、

皆で実行した何ともお粗末な作戦が、相手が来るまでキャンプ。

しかし仕方ない。此方には遠距離で打ち合えるプレイヤーは

1人しか居らず、この作戦しか勝つ為には無かった。

しかし結果は惨敗。連勝を止められてしまった。

やはり今後も1位を維持する為にも、何処のステージでも

安定して勝つ事が出来る為に皆の装備も考慮しなければならない

序盤牽制の手榴弾或いはロケットランチャー、そしてRV,AR。

サイドバックの位置取りで一瞬で相手に致命傷を負わせる為の

2SG等、装備変更の提案を出すと皆快く引き受けてくれて、

結果、TownやMansion等で爽快になぎ倒す快感は奪われたが

安定して勝てる堅いチームになれた。

しかし所詮は装備を変えただけで、遠距離での牽制になると

遠距離武器に慣れてる人を相手とすると、

所詮此方は模倣、明らかに撃ち負ける。

なので今後は装備に伴った位置取り、純粋にAiming等を

練習するとしよう。

そして最後はTS。タイピングする必要が無く最速で情報伝達が出来るので

使い方次第ではかなり良い体裁を作る事が出来る。

先ず足音で相手の位置

次に装備

現在の自分の体力の残量

回復の通知

凡その敵のhp残量

そして自分が死んだ後、

仲間のhp,ap残量や180度視点変更出来る機能をフルに活用し

敵の位置を伝えるレクチャーも重要だ

集団戦についてはここまでにする、

次は1on

これも昨夜の話だが、一つ前の記事に記述した

vsクーデレとの交流試合の後に、BlackSheep氏に

リベンジを申請した

「俺は貴方に完膚なまでに敗北して依頼、愚直に練習を積んできた」
「期は熟した」

等と臭い台詞で申請した結果彼は1発「ok」の返事を貰い

nobowを15R

bowを60R相手して貰った

先ずはnobow,前回はbsで彼のリズムを崩して1発致命傷を入れる

戦法で戦っていたが、この戦い方ではBSで距離を詰める際のリスク、

何よりネガティブな要素が非常に多い故

確実にダメージを削って勝ちに行く

銃撃メインの、即ちHHS+QSの2つをメインとした戦法で

試合に臨んだ。当然、Aimingでは圧倒的に劣る自分が

この戦法では明らかに勝率は薄い、が、最終的にこの

戦法が強いと現段階では思っているので、今の自分なりに

は完成形のBlackSheep氏と同じスタイルで試合に試みた訳だ

当然勝つつもりで臨んだ訳で無く、今回の試合を糧に次に

活かせる経験を積む為に試合に臨んだ。発見も多いだろうから。

結果は惨敗。正面での撃ち合いで見事に撃ち負ける。足音を消して

裏に回ろうとするもしっかりと視界を固定して相手の出てくる位置を

きっちり抑えているので通用しない。nobowでは完敗だ

そしてその試合終了後、

「nobowでは先に突っ込んだ方が不利の妥協のゲームなんだ」

と彼の理論をぶつけられ、深く考えていないが確かに、と頷き

bow戦をした。bow戦にはあまりやった事がないので試合前に思って

いた事はガチでのAimingの勝負になるだけだ、と言う考え。

しかしいざやってみるとbow戦の奥深さを知る

先ずは時計台周りでの駆け引き。時計台を盾に隠れている



セーフティーゾーンと思い込んでいたがそうは行かない、

ダンブリングで相手の位置に照準を固定し狙ってくる

見てからでは遅いのでそこで致命傷を負う。

しかしbow戦ではリロードする際、時計塔くらいしか障害物と言う

障害物が見当たらないので時計塔に隠れざるを得ない。

ならば如何にするか。馬鹿な俺が思いついた作戦は

相手がリロードするまで待つ。相手のリロードに合わせてリロードする

こうすればリロード中に打たれる事も無いし、安全

…な訳がない

自分が先に弾が切れたのであれば相手の弾切れを待たなければならない

と言うか、

ブレ5発

アベ2発

これだけ弾数があるのだから確実にAimingさえすれば

リロードするまでに決着は付く筈なのだ

なのでこれ程弾1発の重要性を知った事も無いし、リロードの

タイミング、位置取りに頭を使った事もない。

逆に相手の弾を1発避けた時等、相手の残りの弾数を把握して

リロードの時に逃さず撃つと言う事も忘れてはならないだろう

今回のBlackSheep氏との1onで、bow戦の奥深さを知る事が出来た

しかし、bow有りのローカルルールで身につけたテクニックが

メインのcwに活きる事はあまり無いだろうし、あくまでも遊びと言う

観点であることには違いない






posted by PAMELA at 01:50| 京都 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月22日

クーデレと交流試合

日記なのだから行動記録はその日につけないと駄目だと

前に言っていたけれど、昨日はあまりにも疲れたので

サボってしまった。なので、昨日の事も含めて記述しておく

クーデレとの交流試合。

即逝と言うプレイヤーから、耳打ちで交流試合をしないかと

提案を出してきた。メイン面子では無かったので

自身こそ無かったのだが、やはり売られた喧嘩、

断る訳にも行かない。

「軽く捻ってやるよ」と強気で返信。

そしてクーデレとの交流試合が始まった。

その前に、面子紹介をして置こう

LoveYou
・PAMELA
・usami
・lovely
・クリス

クーデレ
BlackSheep
少年B
Shara
即逝

以上の4:4。初め俺も相手方の面子は聞いていなかったので

誰が来るのかと思っていたら

BlackSheepさんが入室しました

…e?

Sharaさんが入室しました

…oioi

即逝さんが入室しました

…mou muri...

少年Bさんが入室しました



そして俺は確信した。

交流試合?温い。温すぎる。彼らは僕達をつぶしに来ているに違いない

個人技でも誰一人とっても勝てる要素の見つからないプレイヤーばかりで

「軽く捻ってやるよ」の発言を訂正し、降伏しようかとも考えたが

時既に遅し。皆準備完了状態だ。作戦等練っている猶予も無く

勝機があるとすれば、此方にはボイスチャットがある事くらいだろうか

そして試合は開始された。

TDM 4:4 in Town 15Round

文章力も表現力も無い俺が試合内容をだらだら記述するのもかったるい

リプレイを貼ろうと思ったけれどファイルバグっているのか、見る

事が出来ない。結果は7-8で敗北だ

そして試合終了後、予想外の善戦で非常に楽しめたので

次、30Rしよう、と言う事になった。(俺が言ったんだっけ^^;

途中ハプニングがあり、此方のメンバーのクリスが回線不調で

色々相手方に迷惑を掛けてしまった

しかしまぁ、途中からはクリスも回線は良好になった様で

取り合えずは良かったです。

さて、30Rのリプレイファイルは正常なので、upして置く。

ちなみに、試合結果は15-15のドロー。

下記のURLからダウンロード。pw:abc

http://up2.viploader.net/mini/src/viploader4871.rar.html

rar形式で圧縮してある。

今回の試合で善戦出来た事は此方としてはかなり嬉しいし、

少しでも相手に隙を見せると一瞬で殺されてしまうシビアな

戦いの中で、学んだ事は多い。今回の試合を糧に

今後も頑張って行きます








posted by PAMELA at 19:44| 京都 ☀| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月21日

被弾せずに当てる!/ゲスト戦/clan

知らない人と2人で組んでゲスト戦するのも中々新鮮で面白い。

馴れ合いになってしまわない様に、ある程度の距離感を保つ

のを忘れては行けないけれど。

2:2では自分1人が死ぬともう、勝率はぐんと下がるので

あまり前に出ずに確実にダメージソース削る戦い方が良い

4:4だと序盤のダメージソースの削り合いが試合を左右するから

相手の視界を気にしながら被弾せずに削る。削る為に

突っ込み気味でも良い気がする。突っ込んで削って、さらに相手が自分に

集中してくれれば他の人がそこでさらに追い討ちかけてくれるから。

最近は、当てるよりも

被弾せずに当てる必要さを痛感してる。

たとえ相手にダメージを与えても被弾したダメージをひくとあまり差がない様では

意味がない。特にcwだとそういう駆け引きがシビアだ

なので相手に致命傷を与えたとしても、そこで深追いで仕留めなくても

HPは有限なのだから相手はそのダメージ引き摺る訳だからむしろ相手に

ダメージを与えた後、距離を保って引き気味にやった方が確実に勝てる。

前にも記述した通り、自分の当てた量で相手の大体のHP残量を把握出来ればもっと

良い動き出来そう。



さて、VoiceChatが出来る人、軽く交流も含めてゲスト戦とかして見ませんか

知らない人とvc利用してゲスト戦は新鮮で面白いですよ


あと、最近クランに入隊希望者がよく来る。中にはクランネームを引っ提げて

入隊を申請してくるプレイヤーも結構いる。さすがにそれはメンバーは

気を悪くする。もし、こちらが入隊の許可をすればそのクランを抜けてこちらに

入隊するつもりなのだろうけど、自分の入ってたクランには無言で抜ける訳だろうし

ちょっと適当過ぎるんじゃないかな。しかも名前は伏せるが有名クランのプレイヤーも

結構多い。そんなのでいいのか、って思った

それと口だけKSのある面子も入隊希望に結構来たらしい

けじめつけて抜けたのに口だけKS面子揃うとあまり気分は良くないな

喧嘩して抜けた訳じゃないし嫌いって訳じゃないんだけれど。

とりあえず今現在、お世辞にも強いとは言えないけれど

usami PAMELA 父さん ForbiddenXP lovely Xtal 莉奈 その他多数

の面子、これで出れば安定して良いスコア出せるから

強い人材を集めるんじゃなくてここから自分達で戦績築いて行きたいなって言うのが

僕の野望希望
posted by PAMELA at 06:35| 京都 ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月19日

1on1

久しぶりの1on1 相手はusami

今日はもう眠らなければならない時間なので余り長々と書けないので試合内容を少し

1on1は余り経験した事が無いみたいで立ち回りが集団の動きなので、裏を回ろうとするが

肝心の足音が消せてないので位置がすぐ判る。事かな

AimingとKSはちゃんと出来ているので後は足音消す立ち回り覚えれば良い所いきますね

では
posted by PAMELA at 23:54| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

CW/vc

PAMELA ForbiddenXP usami の3人でclanwarに出ていた

今日は結構負け数が多い。何処に負けたかは忘れた

さて、完全TS2メインになったLove Youだけれど、vcならではの楽しい事がある

初めてvcを利用した人で、関西の人が多い時、関東の人は無理に関西の言葉を話そうと

無理をする。そうすると聴いた事の無い、関西弁+関東弁の奇想天外でクエスチョンに

ミックスされた言葉が誕生する。昨日、vcにForbiddenXPが追加された

つい最近マイクを購入したらしい。

チャットに慣れて他人と話すのに慣れていないと中々話辛い人が居る様だけれど

そんな様子は一切無く、今日1日で簡単に馴染める事が出来た

しかし中にはvcを使っているのにも関わらずあまり喋らない人がいる

恥ずかしい等とは言っているが、最低限自分の位置、回復の通知、仲間のhp残量の通知

等はして貰わないと意味を成さない。そこらへんしっかりして欲しいです

自分的にcwで出てるフィーリングでは

ForbiddenXP usami 父さん の何れかと組めば安心して戦える

今後も頑張っていこう。

usamiがblog作成した様です。upしていいのか分からないので載せないけれども。
posted by PAMELA at 00:35| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月18日

CW/思った事

只管cw.連勝稼ごうとメイン面子でずっと試合を。

PAMELA,usamiチームと父さんForbiddenXPの2チームでずっと出ていたが

やはり1回は強い所とあたる

今現在、45連勝で進んでいるがその中でHighRevolver、あぷー 

の2つがかなりGOOD GAME。

HighRevolverは相手の火力がかなりあるので短期決戦の試合が殆どだった

そして、あぷーは2人ともNAT回線故に中々ダメージソースを稼ぐ事が出来なくて

長期の試合だった。3-3からはどちらも勝ちを譲らない熱い試合で

少しでも退く動作を見せれば一気に詰める様な試合展開だったので

回復を挟むのも一苦労した。


今日、cwに出て気づいたのが相手に自分が与えたダメージに沿って

大体のHP残量を把握する事が出来ると試合展開の運び方が変わってくる

これは回数重ねてく内に身に付けて行く物だと思うので特別練習はしないけれど

近い内に出来るようになりたい

それと父さん ForbiddenXPチーム

100連勝期待してるよ

もう寝るけど、頑張って…
posted by PAMELA at 01:09| 京都 ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月16日

バックサウンド、背景変更/その他少し

「気持ち悪い」これだけは言わないでくれ

ただ、イメージチェンジをしてみたかっただけだ

そして、クランメンバーがコメントを荒らしている様だが…

覚えておけ。許しを請うても決して許さん


ForbiddenXP,父さん,usami,莉奈,Xtal,PAMELA,

この面子で何戦かcwをした。

TSのチームを2つに分けて、

3:3で出ていたのだが

負けたら代表がもう一つのチームに謝罪をしなければならないルールだったのだが

1試合目で謝罪するハメになってしまった

申し訳ない。決して気を抜いていた訳じゃなくて全員本気を出していたんだけれども

…負けた

ForbiddenXPが少し不調だった様だけれど。ま、次は頑張ろう

で、

最近1on1しませんかと耳打ちを送るプレイヤーが増えてきている。それは嬉しい。


クランに加入してCWメインになったのもありあまり時間は取れないけど。

しかし最近妙に増えている迷惑な耳打ちがある

「KS教えて下さい」

…ていうか何で俺?

とか思ったり。適当に調べて下さい


妹が難易度の高い中学校に受験をして、100%受からないだろうと思い

合格すると犬を飼う許可したのだが、今日合格通知が来たらしい

さて、どうしようか

約束だから仕方はないが…

俺の部屋に排出物が付着していたら即効首吊り処刑だ
posted by PAMELA at 23:22| 京都 ☔| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月15日

ClanWar/kgunzとの比較/キャビア

まずはClanWar、PAMELA,XtalIで何戦か出てた。何戦かやってたけれど引き運が良かったのも

ありとりあえず全勝。しかし父さんチームが不調だった様で。莉奈ちゃんがよく落ちるから

どうしても不利な状況になってしまうのもある。本人も迷惑かけて済まない気持ちで

いっぱいの様だし攻める事は出来ないし、原因も不明だから仕方ない

勝ちに拘るクランでもないし、あまり考えない様にしてるけど

やっぱり勝ちたい…です

最近公式リプレイにkGunzのリプレイがよく貼られているが、

リプレイを見て、昔の様にインパクトは感じられなかった。

共感する人は結構いる筈。

KSを一通りマスターしたのもあるし、jgunzのレベルの底が上がって来たのもあると思う

立ち回りもまだ及ばないけれども、jgunzでも近い動きする人はいるし。

なのでAimingはまだまだびっくりしてしまうけれど

徐々にしかし確実に近寄れているんじゃないかな、と思った

さて

今日生まれて初めてキャビアを食べる事が出来た

世界三大珍味…

イクラと味の差が分からなかった




posted by PAMELA at 23:51| 京都 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ブレかアベか/CW

ブレーカーかアベンジャーか迷いまくる今日。

アベは軽いし攻撃力も備えている。しかし弾数が少ない

ブレは攻撃力は劣る上に重量もあるが弾数があるので使い易い

体感的にも結果的にもアベのが良い成績出してるが

どうもバンバン撃ちまくるブレの方が楽しい。

楽しいとかそういう問題じゃないのは分かってるんだけど。

アベンジャーはリロードを頻繁に行わないと行けない故に

被弾しない場所に隠れなければならない場面が沢山出てくるので

どちらかと言うと大人数の方に向いていると思う。少数だとリロード挟む猶予が

あまり出来ないから、リロードの頻度の少ないブレーカーが生きて来るんじゃないかなとは

思うんだが…。

しかし重量面も含むとアベンジャーの方が良いんだな

悩みますわ

モチベーションマックスで70連勝くらいを目標に突き進んでいたけれど

36連勝目で面子が落ちてしまい、つよきすに敗北した

彼らの後衛装備は本当に強い。ステージがアリーナなので凄く強かった。

3:3でも正直負けていたと思う

ま、面子が落ちて2:3の状況なら勝てる訳も無く。

posted by PAMELA at 01:53| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月14日

ClanWar/2SG

ore usami tousan rina のメンバーで只管CWに出ていた

やはり面子にRVを持っている人がいると勝率がMAP運に左右される頻度は少なくなってる。

2SGに関してはやはりアベンジャーよりもブレーカーを2丁持った方が今の自分には

良い。ここ1発で当てられる自身がないのも理由の1つ。乱戦時にリロード挟む頻度が

増えるので毎回一旦何処か被弾しない安全な所へ隠れなければならない

それでもきっちりAimingすれば確実にダメージソースを稼げる事は確かなんだけど

もう少し命中率が上がってからで良いと思う

今回のCWを通して、具体的にQSを挟むタイミングの重要さを感じた

QSは連続で打てる代償に相手から狙われ易いので、正面からは論外、相手の視界を

考慮しながらQSを挟まなければ人数が多いほど致命傷を負う

下手すれば即死もありうる。なのでQSを挟むタイミングを考えながらCWに臨むつもりです

posted by PAMELA at 03:14| 京都 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

音楽変更/背景変更

ちょっとイメージチェンジに音楽と背景を変更しようと試みた

まずは曲探し。DrumMania,Guiterfreaksではお馴染みのDlagonBladeのLong-Remexにしよう

としたんだがクランメンバーのusamiが断固否定。ジャッカジャカうるせー言うから

仕方なしに却下。結局onoken氏のemy-longremexにした。

ジャズテンポの謎ボーカルのラップが微妙に良い。よーな悪いような…

バックサウンドと背景どちらも適当だった。暇があればまた今度でも細かくいじって見よう

と思う。LoveYouにvc導入したみたいで、皆楽しんで利用してるけれど

父さんが何時も音楽聴きながらGunzしてるらしくって

ヘッドフォンから流れるその音楽がマイクに拾われてvcにノリノリミュージックが

ずっと響き渡る

…迷惑です
posted by PAMELA at 00:37| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月12日

vsチーター(ルピンM2)

最近、公式リプレイ置場でもUPされているルピンM2と言うチーターを知っている

だろうか。そのリプレイを見た時、彼は無敵では無い事を知り、一度やってみたいなと

心の何処かで思っていた。そして今日、DeathMatch部屋で彼を目撃したので

記念にと、1on1申請をした。すると気前良く引き受けてくれたので勝負をする事にした

勿論、チーターに対して好意を抱いてる訳ではない。しかしやってみたい。

試合内容。

ルピンM2の主な攻撃方法は

高速マッシブ連打

高速移動

テレポート

空中浮遊

通常のSG+RL

壁へ隠れる

だったと思う。途中手を抜いていた所もあったが、攻略した

装備はRv/SG(アベ)

遠距離、近距離共に攻撃力重視だ

マッシブ解放後のモーションはチートでも隠し切れない上に、直線状にしか動けない様なので

左右に動きながらマッシブを外した所にSGを入れる

遠くの時はRVで射撃

空中にいる間は相手はマッシブを当てる事が出来ない様なので

壁斬りしている間は比較的安全

しかし空中浮遊からマッシブを打たれると食らってしまう

空中浮遊中は、上下左右を一定の間隔でしか動けないので

RVで簡単に当てられる。

初めの方5Rは、奇想天外な攻撃方法にあたふたしたが、後半は慣れて来た

これがそのリプレイだ。相手が何かのチートをONした途端、バグってリプレイは

止まってしまうが、途中までは映っていたので暇ならば目を通して欲しい
http://up2.viploader.net/mini/src/viploader3290.rar.html
pw:popopo

また、RAR形式のファイルが開けない人は公式REP置場1641にUPして置いたので

そちらからどうぞ

このリプレイを見て、ゲームバランスを崩しているチーターと話をしている所や

こういうのを楽しんでいる自分を見て不快になる人もいるかもしれない

が、一度経験して見たかったので冒険心でお手合わせお願いしてしまった。







posted by PAMELA at 17:06| 京都 ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

blogの更新/隠れ新面子/SG/Ave

blogと言うのは即ち日記なのだから出来る限り毎日更新しなければならないと心掛けている

が、ついつい今日は良いかな、とサボりたくなる事も多々ある。

しかし経験上、そこで一度更新を止めてしまうと、なかなか続かない。

日記なので基本的に行動や感想等を記述して行けば役割は成すかもしれないが、

基本的にはGunzに対する自分の論理を纏めて行く事も視野に入れて更新している。

と言うのも、自分の技術が向上して行くに伴って理想の戦術等は刻々と変わって行く物だ。

なので自分がスランプに陥った時、又は途中でこのゲームに対する思考が停止した時等に

自分の過去に記述した武器毎の考察を見返す事によってヒントを得る事もある

武器毎の考察を毎回記述しているのはその為でもある

UOの時もそうやってスランプを乗り越えて行ったのを良く覚えてる。

その上で1on1大会で全国2位、雑誌にまで載る事が出来た時の充実感は忘れられない。

又、同じゲームをしている人のblogを見る事も重要だと思う

自分より格上のプレイヤーのblogは特に。その上級プレイヤーの視点からの理論は

自分とは次元の違う視点から見た理論なので、必ずしも正しいとは言えないが

今後役に立つケースが多い。一方、ギャグの様なblogを書いている人も中にはいる。

知人の、のんへると言うプレイヤーのblogは、巧みな文章で回覧者にちょっぴり笑みを浮かば

せる様な独特の雰囲気を醸し出してる。ああ言うのは常に目を通したくなるし、次の更新が楽

しみになってしまう。それはさて置き、今日クランに隠れ面子が加入した

一応クランマスターが声を掛けていた見たいで、入ろうか考えていた見たいだけど

自分が知っている人、と言うか-口だけKS-でも一緒に戦った仲間なので

ぱめらが入っているなら、入ろうかな、と加入してくれた

当然戦力にはなるかもしれないが、最近面子がやけに増えてきている気がして、

クランメンバーに迷惑を掛けないか気になってはいる。しかも殆どが俺の知り合いなので

俺の知人が加入すれば俺は楽しいかもしれないが他のメンバーはどう思っているかと思うと、

申し訳ない。決して誘っている訳では無いんだけれど入りたいと言うので否めない。

しかしまぁ、今回もクランマスターが入らないか、と声を掛けていた様なので

問題はないだろう。

TaSuKeと2人で出てる途中、SG/Aveに装備変更をして戦ってみた。

弾数が2発と言うのはリロードを頻繁に行わなければならないし、隙も出来ると思っていた

けれどダメージ11×12の恩赦はそれに退けを取らない。

きっちりリロードの時は戦線離脱して、きっちりAimingして行けば、ダメージソースの

削り合いではかなり良い仕事をする

しかし悲しい事に自分はAimingはお世辞にも良いとは言えない程度なので

Aveは不向きかもしれない。だけど使いこなせば重量も軽いし防御力、攻撃力どちらも

向上させる事が出来るんじゃないかな。

中距離での撃ち合いでは、弾数の多い2ブレーカーの方が良い様な気もするが…






posted by PAMELA at 00:08| 京都 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

blogの更新/隠れ新面子/SG/Ave

blogと言うのは即ち日記なのだから出来る限り毎日更新しなければならないと心掛けている

が、ついつい今日は良いかな、とサボりたくなる事も多々ある。

しかし経験上、そこで一度更新を止めてしまうと、なかなか続かない。

日記なので基本的に行動や感想等を記述して行けば役割は成すかもしれないが、

基本的にはGunzに対する自分の論理を纏めて行く事も視野に入れて更新している。

と言うのも、自分の技術が向上して行くに伴って理想の戦法等刻々と変わって行く物だ。

なので自分がスランプに陥った時、又は途中でこのゲームに対する思考が停止した時等に

自分の過去に記述した武器毎の考察を見返す事によってヒントを得る事もある

武器毎の考察を毎回記述しているのはその為でもある

UOの時もそうやってスランプを乗り越えて行ったのを良く覚えてる。

その上で1on1大会で全国2位、雑誌にまで載る事が出来た時の充実感は忘れられない。

又、同じゲームをしている人のblogを見る事も重要だと思う

自分より格上のプレイヤーのblogは特に。その上級プレイヤーの視点からの理論は

自分とは次元の違う視点から見た理論なので、必ずしも正しいとは言えないが

今後役に立つケースが多い。一方、ギャグの様なblogを書いている人も中にはいる。

知人の、のんへると言うプレイヤーのblogは、巧みな文章で回覧者にちょっぴり笑みを浮かば

せる様な独特の雰囲気を醸し出してる。ああ言うのは常に目を通したくなるし、次の更新が楽

しみになってしまう。それはさて置き、今日クランに隠れ面子が加入した

一応クランマスターが声を掛けていた見たいで、入ろうか考えていた見たいだけど

自分が知っている人、と言うか-口だけKS-でも一緒に戦った仲間なので

ぱめらが入っているなら、入ろうかな、と加入してくれた

当然戦力にはなるかもしれないが、最近面子がやけに増えてきている気がして、

クランメンバーに迷惑を掛けないか気になってはいる。しかも殆どが俺の知り合いなので

俺の知人が加入すれば俺は楽しいかもしれないが他のメンバーはどう思っているかと思うと、

申し訳ない。決して誘っている訳では無いんだけれど入りたいと言うので否めない。

しかしまぁ、今回もクランマスターが入らないか、と声を掛けていた様なので

問題はないだろう。

TaSuKeと2人で出てる途中、SG/Aveに装備変更をして戦ってみた。

弾数が2発と言うのはリロードを頻繁に行わなければならないし、隙も出来ると思っていた

けれどダメージ11×12の恩赦はそれに退けを取らない。

きっちりリロードの時は戦線離脱して、きっちりAimingして行けば、ダメージソースの

削り合いではかなり良い仕事をする

しかし悲しい事に自分はAimingはお世辞にも良いとは言えない程度なので

Aveは不向きかもしれない。だけど使いこなせば重量も軽いし防御力、攻撃力どちらも

向上させる事が出来るんじゃないかな。

中距離での撃ち合いでは、弾数の多い2ブレーカーの方が良い様な気もするが…






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2006年01月10日

マップに伴った装備

某クランの加入で、ClanWarに出させて貰っているが、マップ運による勝率の差が激しいと

感じている。−口だけKS-も、ArenaとIslandのステージでの勝率が平均的に低く悩んでいた事

がある。只単純にステージ毎の地形慣れから要所要所の対処等の練習に欠いていたのが原因だ

と思い込んでいたが、考えてみれば単純明快な答えが浮かんできた。

まぁ、装備である

-口だけKS-の時もメンバーの装備が殆ど2SG。皆距離を詰めるテクニックはある程度備えていた

ので超近距離装備だけれども然程困る事も無く勝ち続けてきた。

それと装備ではなく練習で培ってそういう問題は克服しようと努めていたが

やはり武器を変えるのが無難だった。問題はマップによる不利有利が明白だと言う事

マンションやタウンでは距離を取られても地形が豊富なので空中から距離を詰める事は出来る

上に遠距離装備のキャンプも軽くBSで傾れ込めば体裁は崩せる

しかしArenaやIsland、特にArenaでは空中から距離を詰めるのは不可

必ず地上からの追い討ちになってしまう。加えて詰めようとしてる所で下がりながら

打たれると辿りついた頃には昇天しているか瀕死のどちらかだ

そこで馬鹿な僕が思いついた単純明快な方法

SG/RV.

近距離のSGと

遠距離のRV

本当にそのままであるが

Arenaの勝率は確かに上がった。

しかしTown/Mansionのマップは2SGでhpをがりがり削る気持ちいいプレイでは無く

遠距離でRVで削り距離詰めてきた所をSGで応戦って言うオーソドックス過ぎる戦い方に

なる。TDM等予めステージが決まっている所ならばそのステージに応じて装備変更をすれば

それで済むが何処のステージで戦うか分からない場合はSG/RVが安定するだろう

火力こそ劣るがオールマイティに戦える

2SG

2RV

どちらも経験してるので装備の組み合わせこそ変わったものの違和感は無かった。

しかしやはり多彩なアクションで距離を詰めガンガンHPを削る2SGスタイルの方が

気持ち良いが勝ちに優先するCWでは控えようと思う。

4:4くらいになれば後衛、前衛役割分担する事は出来るが2:2.3:3だと役割の配分が難しい

しかしLv55にもなっていまだにArenaとIslandの地形の詳細が頭に入ってないと言うのは

問題かもしれない

昨日かいたPAMELA TaSuKe ForridenXP の3人で出た時も中央戦で俺とたすけが

狭い所で戦ってるのに対しForridenXPは狭い筈の地形を広く使い9割壁から

WallShotで被弾せずに敵を倒していたので彼視点では大変参考になる

マップ毎の練習をしていなければあの動きは出来ないんじゃないかとも思いつつ

彼一人残して1:3or2の状況を作ってしまった事は反省してる

それにしても酷いクランはある物だと痛感した。意図的に相手の気分を損ねるつもりなのかは

分からないが試合が始まれば身内同士で見苦しい会話を続けたり暴言を吐いていたり。

こういう類の輩は必ず遭遇するので対処は放置するのが一番だろう

しかし面子の一人がそういうのには敏感なのか反応してしまい相手側はまってたかの如く

罵声を浴びせて来た。そして仲間の一人は試合を忘れ9割チャット状態。

左下の見辛い文章が、驚く程の速さで流れて行く。

仕方ないのでこちら残った2人で相手していたが本来の目的を忘れないで欲しい

クラン戦に出ている以上はその試合だけはしっかりと働いて貰わないと困る

相手の挑発に反応する事自体は否まないがせめて試合が終わった後に話をつければ済む事だ

クランメンバーに迷惑がかかると言うリスクは背負う事になるだろうけど。

と言うか昔は自分も暴言は吐いていた立場なのであまり相手側を否定出来ないのが事実。

「引退しろwwwww」

この台詞を言われカチンと来たプレイヤーも少なからずいるのではないだろうか…

自分達が悪役のヒールを装う事によって相手に嫌悪感を抱きClanWarをより殺伐にするのが

目的だと言う事で皆「引退しろ」と発言していたが

実際楽しんで言っていたよな…。

ま、クラン名は伏せて置くけどそのプレイヤー達は決して弱くは無かった。

だから煙玉と古い長剣等というお笑い装備ではなく真面目にやれば

良い勝負が出来たろうに…






posted by PAMELA at 21:21| 京都 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月09日

知人vs鬼切り女/Clan War

知人が

鬼切り女と1onだと。

亡き人いや、幻となったあのプレイヤーと。

さすがに驚いた。今日だけ復帰の様だけどまさか身近な人が鬼切り女と1on1する事が可能

になっただなんて。

…リプレイ撮って無かったら殺すっ…と思ったけれど

さすが彼、撮ってくれていた。いや、絶対撮るか。

それはさて置き幻となったプレイヤーお握り氏の1onを見たかろう。

動きはゆったりとしたライトステップ+HS+SSの3つがメイン。

動きは決して速いとは言えないけど、驚いたのはAiming。

黒羊には及ばないがジャンルで言えば黒羊タイプの照準の持って行き方だと言う事。

照準がスーッと相手に寄って行って発砲するって感じかな。

フラッシュステップではなくライトステップを使ってる所が何か古い感じがした。

問題の試合内容

お握り

pw:niginigi

最近メインのPAMELAでクランに入った。クラン戦を久々にやってみたかった。

僕、たすけ、ForridenXP(違ったら申し訳ない)の3人で何戦か。

結構勝てたけれど勝ちプリンに25連勝目で負けたかな。

たすけとは口だけKSからやっていたから実力はしっていたけれど、

ForridenXP氏の動きは非常に良かった。




posted by PAMELA at 21:05| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

vs KiyoKun

久しぶりにkiyoと1on1対決をする機会が出来た。

戦ったのは実際2戦、1戦目は2RVできよの不得意な遠距離から打って何とか勝利

そして2回目、

2RVでこのスコア、2SGだとお分かりかな?と挑発して見ると流石彼、挑発に乗ってくれた。

と言うよりも挑発だと分かっていながら乗ってくれたんだと思う。

そして試合内容はとても楽しい結果であった

何か彼とはどのゲームでもプレイスタイルが極似してしまう。

Gunzでも同じ現象がおきて、リプレイを見直してみると本当に面白い。

ダンブリングで足音を消して相手の裏に忍び寄る作戦はお互いの得意分野だ。

序盤の方は力でねじ伏せようとガチで撃ちあうもほぼ互角。

となれば立ち回りで相手の裏をかいて一瞬でHPを削る。

タウンでは有利な位置の青の自分。一方常識では不利な赤色のきよも、頭をフルに使って

面白い位置取りを魅せてくれた

足音を消して裏道の階段から忍び寄りトラックの裏に絶対居ると思わせて

バックを取る。お陰で足音を消されるせいで正面に隠れているのか、裏から回っているのか

何とも言えない緊張感がとても楽しめた。

特に最終戦、7:7。どちらも慎重で、お互い足音を消すためにダンブリングしながら

位置取り。一番最後。何処にいるのだろうと思っていた所をリプレイで見直すとなんと

お互い背中を向けて裏路地を通り過ぎてるではないか

後から見るとお互い馬鹿に見えるけど、実際はどうしても勝ちたい故の戦法だった

Aimingの悪さ、KSの失敗が目立つ所等見苦しいかもしれないが試合内容を暇があれば

ご覧になって欲しい。

1ヶ月gunzをやっていないkiyoに絶対負けたくない心境の自分はもう凄く必死だった

PAMELA vs Kiyo

pw:hohoho

>marinさん申し訳ないリプレイは残ってないです。昔は良く撮ってたんですけど

最近リプレイファイル増えてきたのでなるべく節約の為撮らないようにしたんです

また機会があればやりましょう


posted by PAMELA at 01:56| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月07日

ふと思った事/#TDM/New Clan

まずGunz The Duelの好きな所、それはプレイヤーの心意気だ。ゲームの完成度がどれ程高くて

もプレイヤーが悪ければ糞ゲーに成り下がる。

少なくともこのゲームの上級者は、初心者プレイヤーを相手にして自己満足を得るよりも、

自分より上のプレイヤー、所謂自分が本気になれるプレイヤーを相手にするのを望んでいる。

共感を得る者は多いのではないだろうか。例えば1on1の部屋に行ったとする。

プレイヤー項目の中に低レベルプレイヤーがいた場合、その部屋でゲームを楽しむだろうか。

―否。恐らく大抵のプレイヤーはその部屋は楽しくないと入室しないだろう。

このゲームではプレイヤー同士の対戦をメインとしたゲームなので、強さがモロに反映する。

そして同レベル又は自分より上のプレイヤーとぶつかり合う事によって技を吸収したり自然に

要所要所の引き出しが増えてくる。

弱いプレイヤーを相手にして自分の魅せたテクを称えられても生まれてくるのは

不毛な優越感だけだ。Gunzではそれを理解しているプレイヤーが多い故に

上級プレイヤーは上達するスピードは速い。

中級プレイヤーも成長スピードは恐ろしく速い。

AIMと言う壁にぶち当たるまでは一度KSのリズムを体で覚えれば止まる事無く

強くなって行く事だろう。

対してFPSゲーム出身者はAIMだけでは超えられないKSと言う壁に必ず当たる。

初級中級chではKS使う人は少ないのでAIMで生きられるだろうけど。

jgunzはオープンされて結構立ったがそれでもjgunzスタートのプレイヤーは、

igunz,kgunzプレイヤーに比べるとプレイ時間は比べ物にならないほど少ない。

しかしどうだろう。オープンされて初めの方、SoudouKouteiのリプレイがupされた時は

皆驚いただろう。中でもShikiheと言うプレイヤーに憧れを持ったプレイヤーは少なくはない筈

しかし今そのリプレイを見てみると、大して凄いとは思わないと思う。Aiming等は非常に良い

が基本的な立ち回り位置取りは今のjgunzの中〜強プレイヤーと大差はないからだ。

これは日本人の良い所でもあると思う。上記の通りに日本人は自分より上のプレイヤーの

テクニックを吸収しながら楽しむというプレイヤーが多い。故に上達する早さも半端では無い

比べてigunzプレイヤーは名売りを目的に、オープンし立てのjgunzにアピールしに来た。

誰もが知るSoulHacker vs Shunliはその代表例だ

オープンして間もないプレイヤーにまさか負ける事は考えて無かっただろう。

しかしあれ程完膚なまでに負けた末口から出てきた台詞が

OK. u r aim botter.

あうう。さすがに言い訳にしか聞こえないだろう、その時は数あるjgunzプレイヤーが

Shunliを罵倒した筈。 …しかし、

公式リプレイにUPされているAutoShot使用疑惑も何もかも同じ事をしているんだけどね。

それを裏付けるかの如くUPされてる使用疑惑のClan戦リプレイは9割負けてる事がなぁ…。

ま、話が反れてしまったので本題に戻そう、

jgunzのプレイヤーは上級プレイヤーと戦いたい気持ちは皆持っている。

が、上級プレイヤーと遭遇出来る可能性は非常に低い。

ClanWarで上級クランと当たる確立はさらに低い。

そこでその悩みを救ってくれたのが#TDMだと思う。

初級プレイヤーから上級プレイヤーまで集っているので普段よりも上級プレイヤーと

戦う事が出来る場を提供してくれた。

#TDMの思案者も上級プレイヤーの一人。簡単に上級プレイヤーと交流の場を作ればより

快適なプレイを出来るだろうと、この企画を実行したのだろう。結果的に成功だと思う。

これだけ参加者が増えていると言う事は共感者が多い証明でもある

しかし、参加しているメンバーも薄々気が付いているのではないだろうか、

身近に上級プレイヤーとプレイ出来る事を引き換えに、昔のClanWarの殺伐とした雰囲気

も消え去りつつある事に。確かに楽しい、楽しいかもしれないが長続きはしない、

マンネリになる。言い方は悪いが馴れ合いの場にもなっている。

試合に臨むモチベーションを最も維持する源はここには負けまい、と言う熱い意思だ。

ClubMametita - Toy Box - 引退しろ - 口だけKS 

の間、OZ,mangudai,おっきてぃの3強クランには負けまい、と言う

強い気持ちがメンバー全員あったからこそ、勝ち続けて尚且つあれ程良い戦績を

作り出す事が出来たんだ。

このモチベーションを維持する為には絶対に負けまいと言う熱い気持ちと

過去のクラン以上の戦績を皆で築いていける様なクランを作りたい。

共に楽しむ、と言う趣旨のクランは多いが

ClanWarに的を絞り勝利に徹底的に拘るクラン。

聞こえは固いが勝ちに徹底するクランの方が実は楽しめる。

皆で試行錯誤しながら成功した時の悦びと皆で築いた名声は誇りになるから。

それはUltimaOnlineで知った。

しかし現状の実力では全然駄目だ

無駄な動きを削る精度を上げないと。

また、そんなクランを作るに値する良いメンバーに巡り会えたらだけど。











posted by PAMELA at 19:33| 京都 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

vs quitn /qsについて/バックサウンド変更

Gunzと言うのは物凄く疲れるゲームだと痛感する。特に肉体的に。

相手が立ち回りの悪いプレイヤーだと、一旦離脱して体制を整える猶予が生まれる

しかし、隙を見せたら躊躇なく一気に詰めてくるプレイヤーを相手にすると、

常に位置取り+HP管理を頭に叩き込みながら手を動かし続けなければならない

TDM等では見方が応戦してる間に一呼吸置く事も出来るだろうが、最近増えているno bowルール

の1on戦では10Rを一回でもするともう一旦休憩を挟まないと次が出来ないくらいだ。

前置きはここまでにしよう、今日はquitnに1on1をしないかと声を掛けられたので

no bow/no healthルールで1on1を1戦した。

いや実際は2戦なのだが先程書いた通り1戦でもするとぐだぐだになるので集中力が続かない

ので途中から試合にはなっていなかった。

やはり集中力が一番出ている時の1戦が重要だ

今回の試合では如何にダメージソースを稼げるかを重点に置いて戦ってみた。

その結果qsを多用する事になってしまった訳だ

qs自体、要所要所で使いこなせば一気にダメージを与える事が出来る技だ

ただ今回の試合は誤った使い方の例となってしまった

ダメージソースを稼ぐにはどうすればいい、と自問自答して見出した結果無駄にqsを多用

して、相手からの被弾率が格段に上がっていた

韓国で良く用いられるqsはjgunzで使うqsとはちょっと違う。被弾率を下げる為に、

色々工夫されている。一つは1onで良く自分が使っている技だ。俺の場合使い所を間違えている

様だが。HHSのコマンドはjump>aa>slash>e>jump>dd>q。

最速で放てば2回目のjumpで若干上に飛び上がった所で発砲するが、

ddのタイミングを遅らせて飛び上がった後に1発放つ。その後にddとshotを同時に行うと

2発連続撃ちを左右に移動しながら出来るので、止まってqsを入れるよりは格段に被弾率は

下がる。もう一つは知っている人は多いと思う。しかし用いてる人が少ない方。使い所はtown

やmansionの始めの方の牽制で良く使う技だ。壁際でqsをする際の僅かな発砲する時間を壁に隠

れ、発砲する時だけ姿を晒すと言う技。こちらも被弾率は少ない。

口での説明ではいまいち分からないかもしれないので、一応参考程度にリプレイを撮った。

vs quitnの静止qsを用い過ぎたqsの悪い使用例と、

2SGの牽制から位置取りまで神掛かってるKoreanRepを同封した。
(見た所GameWapIeと言うPlayerが一番良い動きしているので初めて見る時はそのPlayer視点で見る事をお勧めする)

ダウンロードはこちら
pw:hohoho

>コメントを残した774氏、申し訳ない事にそのリプレイはGunZ Official Forumを適当に探って

保存せずに見たリプレイなので残念ながら残っていないです。一応そのHPのアドレス貼って

おきますね。ま、殆どの人が知っているサイトなので不毛かもしれないけど一応。
GunZ Official Forum

最近回覧者がまた増えてる。初めは自分の行動記録や感想を載せていただけなので公開も

していなかったのに何のキーワードで見つけたのか今は毎日600人を超える回覧者数

誰かが見つけたとしても600人にも至るのはやはり有り得ない。

一応移転前のblogには移転先を記述したがその頃の回覧者は200人前後。

3倍にも増えるのは普通では考えられない事だ。考えられるのは何処か多人数の集う

サイトか何処かのリンクに登録してあるのかもしれない。別に迷惑じゃないので良いけども。

またバックサウンドを変更した。

曲はCranky氏作曲のLa fuite des jours.

ジャンルはclassical,instrumentになるのかな、

piano演奏のjazzテンポ曲。

前回流していたizayoi instrumental Verの作曲者onoken氏よりも

メジャーな方かな。主にRave系の曲を作ってる様だ。

妹が受験に合格したら犬を買うと言い出した。

おいおい、たまごっちのペットを3日で殺してしまう様な奴が犬なんて飼える訳ないだろ^^;

って思ったけれどブルドッグを飼うなら良いと許可したら

あんなのいらない…

だって。可愛そうに、あの無愛想な顔つきはあれはあれで愛着沸きそうなんだけどな。

だけど冗談抜きで犬を飼うのは思っている以上に大変だと思う。室内犬が欲しいと言ってるの

でまず家が臭くなる。犬を飼ってる友人の家は全部犬臭い。

加えて犬に舐められるのは大嫌いなのだ。舐められて濡れた所から放出されるあの悪臭は

失神に値する。しかもベイビーから飼うのならしつけるまで家のあちらこちらに

小便、大便撒き散らされる訳だろう…

洒落にならん










posted by PAMELA at 00:41| 京都 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月05日

RV交互撃ち/クランの誘い

片手RV2丁で知人と1on1をして見る事にした。明らかにお遊びの様な装備だが、2丁と違い

格段に集弾率は高いので中遠距離では意外と良いスコアを出す事が出来た。しかし

所詮はお遊びの装備。2丁には比べるまでも無く弱武器だ

それは置いといて本題

2RVの交互撃ちの最速を試みた人はいるだろうか。今日実際に挑戦して見ると限界の速度は

恐ろしい程速かった。あくまでも体感であるが軽くHGレベルの速度は出ている

+交互撃ちは片方で発砲するよりも集弾率は非常に良くなるので上手に使えば

RVの集弾率の悪さを克服出来るテクニックになるかもしれない。いや、必ずなる

問題はHS(HHS),SS等の交互撃ちは2SGの時からやっているので然程問題はないが、

地上の静止状態での狙撃はSGに比べ交互撃ちの速度が格段に速いので

メイン武器とサブ武器のキーを一定のタイミングで交互に入力しつつ照準を相手に

合わせる、と器用に指を使わなければならない

しかしKSをマスターするに比べればこれしきのテクニック等すぐに習得出来る筈。

身近に有効なテクニックを見つけたのでチャレンジして見る甲斐はありそうだ。

しかし言えば只の交互撃ちなのでご存知の人が多いかもしれない。

だけど交合撃ちによって集弾率が著しく向上する事は知らなかった人は居るのではないか?

それはさておき、気になるのは最先端のリプレイである

2RVのプレイヤーも結構居るので最先端のKoreanPlayerは2RVをどのように扱うのか。

SlamDunkクランの2RVプレイヤーを見ると見事に相手を最速交互撃ちで撃ち落としている

これはやはり慣れの領域だろうな。交互撃ちを当然の様に使い続けている

しかも非常に速いので、相手のダンブリング中や直線状になった時、

等微妙な隙があれば少なくとも2〜3発は入ってる

しかしさすが韓国、2SGも2RVを正面で相手する時には壁を伝ってフラッシュステップで翻弄し

つつ距離を一気に詰める。2SGvs2SGの様に近距離で大ダメージは無いので

むしろ近距離の方が安全圏なのだろう

2RVはHSやHHSの一連の動作に静止交互撃ちや、相手が通常ダッシュを出した時やBSで直線で

向かったと言う動作を取れば確実に2発は入れてる

2RV,2SGどちらも参考になるリプレイを見る事が出来てよかった。


話は変わってクランの誘い

最近耳打ちでクランに入る気は無いか、と声を掛けてくれるプレイヤーがかなり増えたが

複数の某プレイヤーとをメインでGunzをしているので、クラン加入の意思は無い

クランの趣旨問わずだ。声を掛けてくれるのは凄く嬉しい。しかし加入する気は無いので

断らなければならないが断る度に残念ですと言われるのは結構こたえる

自分はClanWarを楽しむのではなく必死に勝ちに行くクランの方が、一試合一試合に気合が入る

しモチベーションが続くと思う。試合に対してではなくGunzと言うゲーム全てに対して。

しかし今はある意味色々な課題がある上に実力もClanWarで活躍するには全然及ばないので

ある程度納得する形になってから入隊は考えてる

勿論クランの名声は結構気にするのでどの面子で出ても同じ結果が出せる様なクランを

意地でも探すつもりだけども。
posted by PAMELA at 23:57| 京都 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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