2006年01月04日

1on1

#TDMには全く参加していない。#TDMで良い成績が出る時は大抵仲間が残っている時に

サイドバックに回り込んで倒すと言う手段を使っているからだ。

漁夫とは少し違って来るかもしれないが、相手が別のプレイヤーを狙っている所を

視界外から近距離で撃ち落しているので、している事は漁夫と何等変わりない。

それで良い成績が残っているからメンバーランクではAの称号を付けて貰っているが

自分でもこんな戦術だけで成績を稼いでも不満が残る

その上自分が一人残った時、1on1や1vs多人数の状況になると己の戦力の無さには失望する

ぶっちゃけて言えば陰でこそこそ撃ってばっかりでいざ正面衝突した時、戦力外になる

DMでも3kill1deathペースで稼げるのは前記と同じ戦法だからである

やはり集団戦と1onは違うと言う人もいるが

若干立ち回りは違うだけで集団戦と1onの両方のスキルを備えたプレイヤーの方が強いのは

当然。何故なら集団戦の中でも1on1の様な状況になる事は意外と多い。

そこで追われているから仲間の所に逃げるのでは無く、深追いして殺すには

至らなくてもダメージソースをそこで稼いで置けば後々必ず有利になる

そういう意味も含め今は1on1のスキルを磨く為に1on1メインだ

根本的なAimの向上の為2RV,HIT音に頼らず目視で判断出来る様にHIT音を消す等

デメリットな条件を幾つか付けている。最終的にHIT音はアテにならない。

バグかは分からないが明らかに弾痕が残らず敵にヒットしたエフェクトが出ていても

音はならない。しかし右上に出るHITは素直だ

右上にもHITが出ずに倒す事が出来たのであればそれはラグで相手が実質上違う所にいた所に

上手く当たった時だろう

なので相手に当たった時のエフェクトと右上のHIT表示を頼りにした方が、相手に何発当たった

か、大よその相手プレイヤーのHP残量も正確である

また、最近耳打ちで1on1をしませんかと、頻繁に色んなプレイヤーから声が掛かってくる

これから練習して行く上で相手方にも自分との試合を糧に何処を克服すれば良いか

理解してくれれば意義のある勝負になるだろうし、

声を掛けてくれたプレイヤーから学ぶ事もあるだろう

自分で良ければ気軽に声さけ掛けてくれれば幾らでも相手するつもり

1on1が強くなりたいんじゃなくてそれを活かしてまた強くなって#TDMに参加したいと

思ってる
posted by PAMELA at 15:52| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月03日

4on4/New Mouse & Head Phone

今日、boku,cool,asahi,astの4人でgest戦をした。

最近良く見かけるクラン名 vs ゲスト

これは俺が思ってるだけかもしれないがぶっちゃけた話クランのアピールである

負けるのは論外、苦戦も駄目、圧勝で挑戦者を倒してアピールする。

実際相手側は見慣れないプレイヤー同士組むチームなので戦い慣れてる固定面子に比べると

良い体裁は取れる訳がない。なので圧倒的に此方が有利なのだ。

しかもこちらはvoice chatでリアルタイムに指揮状況報告が出来る

所がどうだろうか、結果は4:11の惨敗である

相手側は平均的に動けるKSerだが、殆どKittyGuyのショータイムだった

誰もが知る有名クラン:おっきした:のクランマスターが居るとなると

此方も相当気合入れなければならない

自分もcoolやquitnの口だけKSの名声を汚さまいと全力を尽くしたが

全然駄目だった。やはり#TDMに比べると-口だけKS-は愚かもげら軍団と合併前の

ClubMametita=toybox時代から戦い慣れたcoolとは良い体裁で動けていたと思う

が、仲間のasahi,astとは一緒に実戦をした経験は無く、自分とクールの思い通りには

動いてくれず、いや組んだ事が無いので動ける筈も無く、ついついvc越しに色々言って

しまったと思う。直接暴言を吐いた訳では無いけどこちらは熱くなって悪い口調で

指揮ってしまっていた。決してasahiとastが弱い訳じゃない。チームの動きとしては

全然良かったけど俺とcool,astとasahiの2:2に分かれて良い結果が出せなかった。

しかし負けは負け。こちらもゲスト戦をしようと言うのはちょっと遊びでやろうと言う

所から始まったんだけどやはり皆心の何処かで圧勝してアピールしたいって言う

気持ちはあったんじゃないかな。それもあって良いフラグを稼ごうと突っ込み過ぎていた

気もする。そしてそれを相手側に冷静に崩されていた。特に目立っていたのは

KittyGuyで見事に裏を突かれてRVで撃ち落された

だからと言ってKittyGuyを一人狙いするのは相手も平均的に強いので出来ない。

ついつい昔のClanWar時代を思い出してテンションは絶頂。絶対負けまいと言う意気込みだった

結果は負けであったが久しぶりに熱くなれて楽しかった。

ただ、熱くなりすぎでast,asahi特にasahiにはきつい事沢山言っていたのは悪かった。


話は変わって少し金に余裕が出来たのでヘッドフォンとマウスを買いに言った。

ヘッドフォンはMDR-XD400, マウスはG5だ。

先ずはヘッドフォン、今までMDウォークマンに使用していたイヤホンを使っていたのだが

流石は大奮発して購入したヘッドフォン。音質が違う。しかも1onをして見て分かった。

不思議なくらいに足音で敵の位置が分かる。何時か足音で敵の位置分かるなんて凄いな、

と憧れていた時期もあったが、そんなスキルはいらない。もう明らかに右にいるな、と

分かってしまう。それだけでなく不思議な事に回復の音一つで樽に隠れていると言う事まで

も分かってしまう。これは反則だ。

そしてマウス。FPS等のシューティングゲーム等、繊細な反応が要求されるゲームの為に作られ

たG1,3,5,7。7は高すぎたので少し無理をしてG5を選んだ。付属の4.5g,1,7gの鉛×8をマウスに

セットする事が出来、自分に合ったウエイトバランスを調整出来ると言う優れ物。

そしてレーザーマウスなのでボールを使っていた僕からすればこれはもう革命である

しかし不思議とAIMは上がらない。

..why
posted by PAMELA at 03:46| 京都 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月01日

2SG/vs quitn

本当に久しぶりに2SGを使った。今まで2SG=最強 と言う固定概念を持っていた為に

2SGばっかり使っていたがBlackSheepと対戦して2RVの虜の状態だった。

しかし2RVをずっとやっていただけにSGをいざ使ってみると当たる当たる。

気持ち良いくらいにHIT音が鳴り響く。

しかしスウィッチ等2SG特有のテクは鈍っていたので少し戸惑ったが何とか

勘を取り戻した。MouseSensivilityやCrossHair等色々いじっていたのもあるだろうが

SGを使って見ると前よりAIMが著しく向上している事が実感出来た。

公開するにはあまりにも粗末な上に私語が多いのでどうするか迷ったが

公式リプレイ掲示板にアップして置いた

しかしもう俺くらいのKSerは何処にでもいるだろうからね。

原点に戻ってAIMをしっかりとさせて置きたい。
posted by PAMELA at 23:31| 京都 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

集団率

Saiv氏に協力して貰い、ザウルスとミニックの武器の集団率を調べた。

まずは結果を見て欲しい。

RV集団率pw:hohoho

この結果を見る限り中距離、遠距離どちらもザウルスの方が集団率が良い様に見える。

しかしランダムで変わるのではないかと思い、再度同じ様に実験を繰り返し

弾痕をSaiv氏に見て貰った所、毎回弾痕の跡は全然違うらしい

ザウルスの方が集団率が良い時もあれば、

ミニックの方が集団率が良い時もある。

即ちどちらが集団率が良いとは確定する事は出来ない。

念押しに停止したプレイヤーに向かってザウルスとミニックを中距離遠距離に

分けて狙撃した所、全弾ヒットの時もあれば6発中2発と言う僅か3分の1の低確率の時も

あった。しかしやはり距離は近い程HIT率は高い。

今回の実験の結果RVは中距離では威力を発揮するが

遠距離からの狙撃には不向きだ。

そう言えばmogeoがARでは34ARが一番強いと言っていたのを思い出した。

それは最も集団率が良いかららしい。

しかしもしかすると先程の様に偶々弾が揃っただけなのかもしれない。

また誰かに頼んで実験して見るとしよう。

Saiv氏、協力感謝
posted by PAMELA at 03:09| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月31日

軽く装備について触れてみる/マップも微妙に触れてみる。

自分がゲームをするに当たって最優先する重要事項。当然ジャンルは問わない。

それはキャラクターの個性である。過去にやっていたMMORPG,UltimaOnlineは

バリエーションが豊富な上に髪型、肌の色、服の色まで自由自在に変える事が出来るので、

それこそ自分だけのオリジナルなデザインをチョイス出来る。思い返せばUltimaOnline時代、

どんな服装にしようか、どんな色の組み合わせにしようか、服装のシミュレーションのツール

までも使用しながら組み合わせを考えた。当然肌の色、髪型も考慮して。

どの位考えただろうか。軽く12時間は超えた末、その時はまさにいきなりであった。

…これだ!これしか無い!と言う究極のファッションに巡り合えたのだ。

それは優雅で鮮明な色彩..美と猛を5:5にMIXされた完璧なバランス..

That's Perfect.12時間の浪費は報われた。それ以来キャラクターの個性の重要さを

知ったのだ。話を戻してGUNZは残念ながらあまり個性を出す事は出来ない。

なぜなら強装備、弱装備が明確なので強さを求めるとやはり装備は決まってくる。

これは個人的な要望であるがGUNZにも装飾アイテムを入れてはどうだろうか

サングラスやイヤリング、ネタ的な装飾品も有りかもしれない。

自分以外にもマイキャラクターに個性が欲しい人は意外と沢山いる筈だ。

しかしGUNZの装備品のデザインは決して悪く無いと思う。

BPアイテムでは庶民的なアイテムが多い。革製の上着やジーンズ、ロングコート等ね。

そして課金アイテムではアクションゲームならではを想像させる大胆なデザインが多い

後記の課金アイテムのド派手な服装に魅力を感じていたが、最近BP装備の庶民的デザインで

アンリアルな多彩なアクションをこなすギャップに惹かれている。

もっとこれから課金アイテムも増えて行くだろうし、服も増えればプレイヤー毎の

個性は広がるだろうし気長に待とう。

話は変わるが他FPSには無い多彩なアクションが売りのこのゲーム。

TPS単体として捉えればまだまだ修正すべき所は沢山あると思う

まぁ、これは韓国が元のゲームだし、微妙な対策や修正は出来たとしても大胆なシステム変更

等は出来ないんだろうな。

集団戦、1on等用途に応じたステージを作ると良いんじゃないか。1onも代表的なローカルルー

ルの1つだし、実力がモロに分かるので1on専用のステージを1つ位設けても良いだろう。

ステージのデザインも重視だけどデザインだけで構成を考慮していないと

只の糞MAPに成り下がる

余談:某プレイヤー曰く、RuinとCastle以外は糞マップらしい。Townなんかは特に。
   なのであまり集団戦で立ち回りとか考慮するのは不毛に感じているらしく、
   それ故1onばっかりしているらしい。

やはり他FPSに比べたらMAP構成は駄目なんだな。だけどFPSでなくTPSなので視点が違う上に

立ち回りも違う。3人称視点を考慮したマップを作らないと、壁透かしが出来るせいで、

待ち伏せ有利になりがちだ





posted by PAMELA at 22:06| 京都 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2RV/vs BlackSheep 2RV/vs BlackSheep 15R

前にも述べた2RVだが、遠距離での位置取りのコツを少し掴んだかも知れない。

1onで2RVでの勝率も前回の菅野美穂氏との1on時に比べれば飛躍的に向上している。

Aimingはと言うと相手のHSの終止地点や直線状になった所等所々見つけられる

隙を狙って撃つ事を意識し始めてから、当たる回数は若干増えた。

遠距離では弾の集団率の違いがある上にCS等とは違い、弾のぶれる方向がランダムなので

遠距離で2発目からはヒット率は格段に下がる

が、初発は安定して飛ぶので時間を空けて撃つかスウィッチを使うかで集団率の悪さは

克服出来る。そして今日、FPS経験豊富なBlackSheep氏と15Rを2回、計30Rの2RV/1onをした。

が、1度目の試合はハプニングが多かった為公開するには少し見辛いので

2戦目を一応残して置く。

vsBlackSheep/2RV/15R/in Town

ファイルが1025kb以上ないとupload出来ないと出たので、適当にファイル詰めて容量大きくしてるので頑張って探して欲しい pw:hohoho

結果は見ての通りの惨敗。命中率が違うと言えばそれまでだが

Replayを見てみると照準の持って行き方が明らかに違う

7743の様に読みで撃っているのではないかと予測し、上下左右不規則に動いていたつもり

であったが、彼は直接動きに合わせて来るのでそれも無駄。

やはり最終的にあの合わせ方にしたい。

規則的に動いて来るKSerには7743の様な読みの部分があっても通用するかもしれないが

最終的にBlackSheep氏の照準の持って行き方の方が確実だと思う

当然それに伴って難易度も断然高くなるが。

余談だが、某プレイヤーに聞いた所彼の実際でプレイしている所を見ると、左腕

のみの操作で、マウスは殆ど動かしてないらしい。しかもCrossHairは常に敵に合っており

9割が赤くなっている状態だと言う。なのでRepよりももっと正確に相手に照準が合っていると

言う事だろう。

試合後彼とFPSやGunzのmapの良し悪し等を色々語る事が出来た上に共感出来る部分も

沢山合ったのでとても有意義な時間を過ごせた。


posted by PAMELA at 04:13| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月30日

対RL対策

今日もまた1on1三昧の日になった。三昧と言ってもプレイ時間は少ないけれど。

実はサブキャラで某クランに世話になっている。−口だけKS-を脱退してから、

集団戦等のスキルを鈍らせない為に#TDMに参加しているが、やはりTownだけでなく

ステージ毎の攻略も醍醐味の1つだ。なので#TDMだけでなく何処かcwを頻繁に出来て尚且つ

-口だけKS-の時の様に勝ちに拘るのでは無く、cwを楽しむという趣旨のclanが都合が良い。

また、KSも一通り自由自在に使える様になったので、KSを如何に使うか、相手の

装備毎の対策等もして行かなければならない。

今日、サブキャラで加入している某クランのあるプレイヤーと1on1をした。

そのプレイヤーの装備はSG/RL。2SG,SG/RVの次に多いと思われる装備構成だが、

過去装備構成等は全く気にせず戦っていたので、装備の特徴を捉えて考えて見ると、

自動的に有利な戦い方が出来る。

まず自分もSG/RLで戦って見た。SGは普段と変わりない位置取りで撃てば特に何等変わりない。

問題のRL、相手に直撃で当てるのでは無く、相手の足元の地面を狙うのがオーソドックスな

狙い方だ。実際にやって見て気が付いた。まず当然ながら他の武器と違って弾速が遅いので

相手の動きを読まなければならないと言う事。爆風があるので、案外当たると思っていたが

甘かった。RVやSGは直線に飛ぶので地上戦では照準の高さは保ったまま、

左右で照準を相手に合わせる。即ちRL以外の武器では標準、いや照準は

左右だけの動きがメインだ。RLを使っていた経歴は自分にはないので、左右のAiming

しか慣れていなかった。所がRLは相手の足元を狙わなくてはならないので、

左右では無く上下、即ち自分と相手との距離も正確に把握しなければならないと言う事。

爆風があるので、左右の動きだけでは簡単に捕まる。RL相手には左右のSS,HSでは無く

上下左右に移動しつつダメージを与えるのが有効だ

こんな単純な事は存じているプレイヤーも多いと思うが自分では初めての試みであり、

それを意識してからSG/RL装備のそのプレイヤーへの勝率は格段に上がった。

これだけでは対策とは言えないかもしれないがRL対策は今日はここまでにした。





posted by PAMELA at 23:35| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月29日

2SG,2RVの戦闘スタイル

#TDMにも参加せず、只管1on1の1日だった。

今日の本題は2SG,2RVの戦闘スタイルの違いについて考えて見た。

今のKSer,特にKoreanPlayerも2SGのスタイルが滅法多い。

小距離、中距離での攻撃力、命中力共にバランスが良いからだと思う。

しかし攻撃力と連射力から考えればRVもそれに退けを取らない。

ただ、ピンポイントでの命中が必要な上に、Pingの関係で、命中していても、

ダメージが入らないと言う致命的な欠点がある

それにしてもRVの備えた攻撃力連射力は捨てるには勿体無い

SGは遠距離では弾がバラける上に威力も無いのに対して

RVは攻撃力は一定な上に連射力もSGの約2.5倍ある。

なので遠距離戦では明らかにダメージソースは2RVが勝る。

相手が詰めた分だけ退き、距離を置いた分だけ詰める。

そういう有利な位置取りさえすれば、2RVも十分通用するんじゃないのかと思う

そして無論安全圏で戦える訳なのでDM,TDMでも良いフラグが出せるんじゃないか。

今日、2RVをメインで戦っているプレイヤーを見つけた。

菅野美穂というプレイヤーだが、戦い慣れているせいか自分の理想の位置取りを

見事にこなしていた

Aimingもかなり高いが立ち回りに目が行った。

しっかりと距離を取り、追い討ちも鋭い

2RVで対戦を挑んだが結果は惨敗。15Rで4/11くらいだったと思う。

次にSGでの対戦を挑んだら結果は忘れたが勝つ事は出来た。

AIMは良かったが2SGのスウィッチと近距離〜中距離の位置取りには慣れてない見たいだった。

しかしRVであれだけしっかりと立ち回りが出来ていればまぁ2SG出来なくて困る事はないだろう

バックサウンドをまた変えた。onoken氏のizayoi Instrumental Ver.



posted by PAMELA at 23:24| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

1on1/照準の持って行き方

朝はプレイヤー人数が少ないので1on1部屋によく行く。

CWや#TDMで見なくても、まだまだ強い人はいるんだなと痛感する

ただ、強いではなく何処が劣っているか、何処を克服すれば良いか

なるべく眼を凝らせて探っているんだけど簡単に分かる物じゃない

何時の日か強いプレイヤーはBSを殆ど使わないと言っていたと思う

言えば中距離を維持して銃撃をメインで戦うのが一番効率良くダメージソースを稼げる

からだ。ただし、それは集団戦での話であって1on1なら話は別。

範囲は限定こそされていないが一応時計回り付近が主な戦闘場所だ

この狭い範囲では近距離戦を避ける事は殆ど無理だろう

従って近距離戦のメインとなる武器はBS.

1on1部屋の常連なのか、1on1部屋に居る人達はAimingこそ人それぞれだが

決まってBSの使い方は上手な人が滅法多い

具体的にBSはダメージソースを稼ぐ物ではなく相手の動きを止めて

そこで間髪で大ダメージを与えるSGとかを挟むのが主な使い方

さらに斬る時も判定の方向が決まっていて自分のキャラクターが半透明になる位に

下を向いていれば判定は真っ直ぐではなく別の方向になる

マッシブも共通。確か判定は上になるのかな。そこはあまり知らない

その下を向いてBSをする事を別名でmothflyと呼ぶらしいが、それの最大のメリットは

相手にガードされたら相手にマッシブこそ溜まるが自分は弾かれない事

つまり近距離戦になれば隙を見てmothflyで相手にマッシブをわざと溜めさせる

マッシブが溜まっている間は開放すれば隙が出る為開放出来ない

つまり数秒だけSS,HS,HHS,BS全て不可能になる。そこを見逃さない

その対策はスウィッチを早くすれば強制的にマッシブを消す事は出来るけど

相手のmothflyに素早く反応してスウィッチしなければならない

デスマッチやTDMをメインでやっていたが1on1特有のテクニックも多く

そこの常連者から学ぶ事も多いと思った

1on1部屋も通って見る事にする


話は変わって良い腕を持っている人との勝負は大抵リプレイを取る様にしている

位置取りもそうだが一番気にしているのは照準を如何にして持って行っているか。

以前東京SolanaxのblogにBlackSheep vs 7743の対戦リプレイが残されていた。

RV2丁、SG2丁の双方30Rのタウン戦。

RVは礼なしの言えば実戦形式の1on1

SGは元来のタイマンルールの礼開始スタートの1on1

興味があったのはRV対戦。

BlackSheep氏と7743氏の標準の持って行き方は眼に見えて対照的だった

BlackSheep氏は相手の移動に沿って照準を合わせる

対して7743氏はHSの移動を活かして照準を固定しながら相手と交差した時発砲する形

停止状態の時は相手のHSの終止地点に固定して戻ってきた所に発砲と言う方法だった

両者の過去の経歴は分からないけれど、BlackSheep氏は照準の持って行き方が

他FPS,TPS経験者ではないかと思わせる持って行き方。常に相手に標準を合わせたりするのは

CSもそうだがどちらかと言うとUnrealTournamentやQ関係のFPSで培ったテクに見える

7743はHSやSS等のGunz特有のKSを活かした戦法なので、他FPSは関係なくGunzならではの

照準の持って行き方だった

殆どのプレイヤーが7743と同じタイプでは無いだろうか

相手に標準を常に合わせると言うのは容易では無い筈

しかし、BlackSheep氏の標準の持って行き方は憧れる

自分もRVで戦えればな、とあのリプレイを見てからふと考えた



posted by PAMELA at 11:15| 京都 ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月28日

やっと音楽を流す事が出来た

ついさっきまでonoken氏のmade_in_innocentを流していたが

blogのバックサウンドにしてはインパクトが強くて文章に馴染めないと思った

そこで無料で沢山のジャンルの曲をダウンロード出来るmuzieでクラシックジャンルで

曲を探した所、一つの曲に辿り着いた。

ただ、容量が多すぎてアップロードが出来ない

だけど自分の中ではかなり気に入ったので是が非でも流したい。

さてどうする?

意図的に容量を少なくしなければならない

容量を小さくするには音質を下げれば良い

そこでSCMPXのツールを思い出したので、ダウンロード。

SCMPXを起動しまずはmp3ファイルをwav形式に変換

そのwav形式に変換したファイルをmp3に変換する際にビットレート値を幾らにするかだ

下げすぎては音質が悪くなる。だからといって欲を張り過ぎてビットレート値が

多すぎるとまたファイルの容量が限界を超えてしまう。

これくらいが妥当かなと128000でmp3ファイルに変換して見ると

ファイル容量は限界値ぎりぎり。

何とか範囲内の最大の音質で流せる事が出来た

所要時間45分

たった一曲の為に何をしているのだろうか

だけどやはり良い曲だ…




posted by PAMELA at 23:01| 京都 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

CrossHair/Demoまとめサイト

最近、Aiming,立ち回り,位置取り等のプレイヤースキルの面よりも、

CrossHairやMouse sensibility等の設定面を色々気にし始めている

Gunzに近いゲームと言えばQuake,Quake2,Quake3,Unrealtournament等がある

それらFPSをやっている人なら加速度やSensibility,CrossHair等の設定は

慣れているだろう。しかし自分はTPS,FPS経験は無く

そういう設定面では素人だ

それ故そういう環境面の設定には結構興味はある

現在使用しているCrossHairはCS仕様の外枠128-内枠64。

緑色で敵に標準が合った時赤色に変化する様になってる

GunzOnlineWikiでkinmo4氏のCrossHairがお勧め

十字から丸点、スプレー等豊富な種類のCrossHairが纏められている

最先端Gunzプレイヤーの多いと言われる韓国では、

CustomのCrossHairを使用しているプレイヤーは少ないらしい

2SGのスタイルのプレイヤーはType1.

RVを使っているプレイヤーはType2が滅法多い

Sensibilityはどうしてるのだろうか

Cross HairやMouse Sensibilityなんかは上手な人のを真似した所で

良い訳では無いだろうがやはり気になる。

GameWapleの視点で見る限りは、要所要所の視点切り替えが非常に早いのと、

大抵中距離戦闘なのでBSを使用する場面は少ないが

近距離戦でMothflyを使っているので

高感度はほぼ間違いないと思う。


所で、中々面白いサイトを見つけたので紹介する

様々なジャンルのゲームのdemoVerを纏めてくれているサイト。

Archive

posted by PAMELA at 21:11| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

4回目のblog変更

これで4回目のblog変更になる

UltimaOnline時代からblogに関してはExiteBlogを利用していた為、

ExiteBlogを愛用していたがアップロード出来るファイル形式や

FTPの使用不可、故mp3.midi形式の音楽を流す事も出来なかった為

不満はあった。そこで見つけたblogがこれだ

ファイルのアップロードは勿論、スキンに関しても申し分ない程

豊富で設定等も自由度が高い

なのでこちらに移転する事になった

posted by PAMELA at 19:24| 京都 ☁| Comment(1) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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